本日ご紹介する不動産Instagramはコチラ
“ASSORT(物流不動産仲介)“です!
※ PR BASE編集部にてこちらのアカウントを拝見した上でのご紹介になります。また、こちらはPR記事ではございません。編集部で不動産に関わるInstagramを探して実際に見て、その上で感想と内容をご紹介しております。
Instagramフォロワー数659人 ※2026.2時点
目次
不動産Instagramアカウント「ASSORT(物流不動産仲介)」の特徴
株式会社ASSORTさんは、事業用不動産の中でも「物流施設(倉庫など)」に特化した不動産コンサルティング会社です。
倉庫・事業用地の賃貸および売買に加え、テナント誘致、オーナー向け賃貸計画の企画・立案など、物流拠点に関する相談に対応してくれます。
また、貸し倉庫検索サイト「LOGIPICK(ロジピック)」を運営しています。
LOGIPICKでは、100坪以上の大型物流倉庫から、平屋倉庫、工場、寄託倉庫まで、幅広い倉庫情報を検索できます。
検索方法は、最寄りICや高速道路名などの交通条件にも対応しており、倉庫物件に特化した検索機能を備えています。
さらに、主要エリア(東京・神奈川・埼玉・千葉・関西・東海・九州)から探せるほか、
天高、床荷重、高床式/低床式、40ftコンテナ車対応、ICからの距離、冷凍冷蔵、倉庫内空調、平屋、ランプウェイなど、実務上重要になりやすい条件からも検索が可能です!
なお、会員登録なしで物件の検索・閲覧ができるので、是非検索してみてください。
「ASSORT(物流不動産仲介)」のアカウント概要
\物流不動産専門仲介会社/
▶︎株式会社ASSORT(首都圏メイン)
⏬物流不動産の相談は下のURLから
こんな人にオススメ
- 新規案件の受注などで、倉庫スペースの不足が発生している事業者
- 繁忙期に向けて、一時的な保管先(バッファ倉庫)を確保したい事業者
- 事業拡大に伴い、早期に利用可能な倉庫を探している事業者
- 条件は明確だが、倉庫探しに十分な時間を割けない担当者
- 賃貸倉庫だけでなく、寄託倉庫(貨物寄託)も含めて検討したい事業者
- 倉庫・事業用地の賃貸/売買に加えて、テナント誘致や賃貸計画の企画・立案まで相談したいオーナー・企業
PR BASE編集部オススメ投稿
倉庫の耐火構造
現代社会において、倉庫は単なる物品保管の場を超えた重要なインフラとなっています。企業間、また消費者物流の中枢としての役割を果たす倉庫は、当然ながら効率的かつ安全な運営が求められます。その中でも、建築物自体における耐火構造は、保管物の保護に直結する要素として欠かせません。
この耐火構造に焦点を当て倉庫設計のポイントや対象となる倉庫、これまでの進化などについてまとめてくれたコラムを是非お読みください。
災害に強い物流体系の構築!!
「BCP」とは、「Business Continuity Planning」(ビジネス・コンティニュイティ・プランニング)の略語で、日本語で「事業継続計画」と訳されます。
BCPは、災害や緊急事態が発生した際に、企業や組織が業務を継続するための計画や対策を立てるプロセスを指します。
物流業界におけるBCPのポイントはどのようになるか? BCPと物流の関連性についてまとめてくれたコラムを是非お読みください。
物流倉庫と物流センターは違う?
物流センターは、あくまでも商品を保管することを目的としている「倉庫」とは異なり、商品の入荷後、オーダーを受けて出荷するまでに必要な作業を一括して行っているという特徴があります。
物流センターのなかでも、役割や機能において分類されており、それぞれの施設についてまとめてくれたコラムを是非お読みください。
まとめ
物流拠点を検討する際は、立地や面積だけでなく、天高・床荷重・車両動線・高速道路へのアクセスなど、運用に関わる条件もあわせて整理しておきたいところです。
株式会社ASSORTさんは物流施設に特化しており、貸し倉庫検索サイト「LOGIPICK」の運営とあわせて、倉庫・事業用地の賃貸/売買から物流不動産に関するご相談まで幅広く対応されています。
倉庫探しを進めながら、拠点全体の条件整理や相談もあわせて進めたい企業様にとって、心強い選択肢になりそうです。
株式会社ASSORT公式サイト:https://assort-real.co.jp/
倉庫検索サイト「LOGIPICK」:https://logi-pick.com/















