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本日ご紹介する不動産Instagramはコチラ
“旗竿地の家 THE FLAG “です!
※ PR BASE編集部にてこちらのアカウントを拝見した上でのご紹介になります。また、こちらはPR記事ではございません。編集部で不動産に関わるInstagramを探して実際に見て、その上で感想と内容をご紹介しております。
Instagramフォロワー数274人 ※2026.3時点
不動産Instagramアカウント「旗竿地の家 THE FLAG」の特徴
「旗竿地(はたざおち)」とは、道路に接する部分が細い通路状になり、その奥にまとまった敷地がある形状の土地で、アルファベットの「L字」に近い形をしています。細い路地の奥にあるため、周囲の住宅に囲まれていることが多く、一般的には日当たりや使い勝手の面で難しい土地とされています。
こうした“扱いにくさ”がある一方で、都市部では旗竿地は珍しい存在ではなく、「この条件の土地でも、気持ちよく暮らせる家はつくれないか?」という視点も生まれてきます。
そのような背景の中で、株式会社NENGOが提案している住宅が「旗竿地の家 THE FLAG」です。
「旗竿地の家 THE FLAG」は旗竿地の特徴を前提に設計された新築木造2階建て住宅で、狭い都市型敷地でも快適に暮らせる住まいを目指した住宅コンセプト。
住宅の外観は高さ約5mのボックス型デザイン。周囲の住宅からの視線を遮りながら、内部のプライバシーを確保する設計が特徴です。
また、屋根には大きな天窓を設けることで、一般的な壁面の窓と比べて明るさを確保しやすい設計になっています。
さらに、庭のある住まいとしての暮らしも提案されており、旗竿地でも空や自然を感じられる住環境を目指しています。
住宅仕様としては、30〜40坪ほどの土地に対応した設計が想定されており、主に1〜2LDKの間取りを中心としたプランが基本です。
素材面にもこだわりがあり、内外装にはPORTER’S PAINTSを採用し、床材には30mmの無垢杉材を使用するなど、時間の経過とともに風合いを楽しめる素材が使われています。
なお名称は「旗竿地の家」ですが、旗竿地以外でも敷地条件によっては相談できるとされています。
土地探しからサポートしてもらえる点も、特徴のひとつです。
「旗竿地の家 THE FLAG」のアカウント概要
100年後の街づくりを目指す
株式会社NENGOが提案する新しい住まい。
家と庭を約5mの壁で包み、
外からの視線を遮断。
カーテンのない開放的な暮らしを実現します。(特許出願中)
家庭=家+庭。
その本来のかたちへ。
こんな人にオススメ
- 都市部のコンパクトな土地で家づくりを考えている人
- すでに旗竿地を所有している人
- プライバシーを大切にした暮らしをしたい人
- 素材やデザインにこだわりたい人
PR BASE編集部オススメ投稿
旗竿地の家-THE FLAG-
都市部でもまわりの視線を気にせず、お庭の緑や青い空の自然を感じられるので、開放感がすごい!
カーテンの要らない生活は気持ちがよいだろうなと思います♪
モデルハウスNo,1
旗竿地は一般的に日当たりが悪いと聞きますが、庭の吹き抜けは天窓のようなもので、一般的な壁面窓の約3倍明るいので、直射日光がなくても明るさは十分だそうです♪
ポーターズペイントのある暮らし
四方が壁に囲まれていて風通しが気になる方もいると思います。
「旗竿地の家 THE FLAG」は庭と逆側の壁面に窓があり、一階から二階に上がる階段の途中に小窓を設けているため、加えて庭側の掃き出し窓の両方を開ければ、ふわりと家全体の風の通り道が生まれる設計になっているそう♪
まとめ
旗竿地は、都市部では決して珍しくない土地形状で、使い方によっては難しい敷地と感じる人も多いかもしれません。
しかし「旗竿地の家 THE FLAG」は、そうした土地の特徴を前提に設計することで、プライバシーや採光、暮らしやすさを考えた住まいを提案しています。
土地の条件をネガティブに捉えるのではなく、設計の工夫によって新しい暮らし方へとつなげていく。
都市型住宅の一つの可能性として、こうした住宅の考え方は今後ますます注目されていくかもしれません。
旗竿地やコンパクトな都市型住宅に興味がある人は、一度チェックしてみてください♪
対応エリア:主に東京・神奈川















